【平成三十年大蛇山特集】諏訪神社

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みなさんこんにちは、大牟田ひとめぐり編集部です。

21日から大蛇山祇園六山をご紹介してきましたが、本日が最後の山となりました!

本日の大蛇山特集は、今年の一番山でもある

諏訪神社

をご紹介します!

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見せないかっこよさ

諏訪神社大蛇山制作の様子を完全非公開で行っています。

どんなに暑くても、どんなに偉い人が訪ねてきても、閉め切った格納庫の中で行われる制作。

それが諏訪神社の伝統なのです。

今年のポスターは諏訪神社

昨年は記念の年のみに制作される貴重な白大蛇を制作した諏訪神社。

神々しさを感じさせるその貴重な姿に、思わず目を止めてしまった方も多かったのではないでしょうか。

今年の一番山を務める諏訪神社の大蛇山は、ポスターでもその勇壮な姿をお披露目しています。

白大蛇は当面の間制作される予定がないそうなので、ぜひポスターをチェックしてみてくださいね。

荒々しさが特徴

おおむた『大蛇山』まつり公式サイトを見てみると、諏訪神社の大蛇山は荒々しさが特徴なのだとか。

諏訪山の大蛇の売りは、何といってもその荒々しさに尽きます。特徴ある顔を持つ諏訪の大蛇は男大蛇と呼ばれ、首を大きく左右に振りながら練り歩くその姿は、圧倒的な力強さに溢れています。

おおむた『大蛇山』まつり公式サイトより

諏訪神社の関係者から過去の写真を譲って頂きました。

▼たくさんの氏子さんと大蛇山

▼大正町を練り歩く大蛇山

▼かませ中の大蛇山

今年はどんな大蛇山に仕上がっているのでしょうか?

お披露目が待ち遠しいですね!

大蛇山特集予告

本日は大蛇山祇園六山の中から諏訪神社をご紹介しました。

明日の大蛇山特集は、お祭り直前のまとめ記事をお届けします!

お楽しみに!!

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