【こどもわくわくステーション・大牟田市明治町】子どもとママが帰れる居場所のご紹介「ママノート」

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すべてがフレッシュな4月がスタートしました。

早いもので、もう1週間!

わたしも娘もか環境に緊張しつつも、満喫しています。

みなさんの4月はどんなスタートでしたか?

先週の【大牟田ひとめぐり】では、

大牟田にはあんな美女がいて、桜の名所があるんだ!と、

驚いた方が多いと思います。

大牟田の桜開花情報!諏訪公園に行ってきました【OMUTA VOGUE】

【大牟田桜開花情報第二弾】!延命公園に行ってきました『OMUTA VOGUE』

キラキラ大人女子幸森さんの女子アナばりの美しさ、

阿部編集長のカメラ技術には毎回のごとく脱帽でしたね!

わたしもキュンキュンしました。

この【ママノート】では、

ママと子どもたちが笑顔になれる場所を

紹介していきます。

先日の【お母さん記者講座】で

安心感抜群のお母さんに出会ってしまったんです( ⸝⸝・໐・⸝⸝ )

【ママ必見イベント!】大牟田で「お母さん記者講座&みそまるランチ交流会」が開催

はやくはやくみなさまにご紹介しなくては!

と取材に走りました!!

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【こどもわくわくステーション】

今回ご紹介したいのは、

【こどもわくわくステーション】の聖子さん。

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新栄町駅降りて2分。右手の駐車場の奥。

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一戸建ての贅沢スペース。

木漏れ日が降り注ぐ。

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【セカンドママとして生きる】

聖子さんは自称【セカンドママ】

セカンドママとは?

yuko

「セカンドママって、どんな意味があるんですか?」

聖子さん

「ファーストママはほんとのママのこと、

セカンドママはもう1人のママのことだよ。

お母さんが忙しいときに育児をサポートできる。

だから子どもには厳しくもあるんよ。」

yuko

「なるほどー!

え!悪いことしたら、きちんと叱ってもらえるんですね!」

聖子さん

「はい(笑) 叱ります。」

こないだ娘を連れていったときも

その時を逃さずに、叱ってもらってたもんなー。

ありがたかったなー。安心感があったんよねー!

聖子さんのお話を聞いていくと、

こどもわくわくステーションは、

・18時以降の夜間の託児所であること

・アットホームな託児所を目指していること

・0歳児から預かることができるということ

・時間単位でも可能だということ

・お母さんや子どもたちが【帰れる場所】

であるということが、分かってきました。

わたし今まで、託児所に娘を預けたことないんですが、

聖子さんになら不思議と安心して預けることができるなあ、と。

なぜか?

うーん。それがうまく言葉には表せないんです。

お恥ずかしながら。

聖子さんが持つあったかいオーラ、

1を伝えて10分かってくださるような、

つつみこまれるような雰囲気。

いやぁー、ステキです。

託児所を設立されて12年というのも心から納得です。

【ファーストママになって】

そんな聖子さん。

電撃な出会いがあり、結婚出産!

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いま可愛い可愛いにこちゃんの

【ファーストママ】に!

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現在4ヶ月。

完全母乳で誰よりも大きく成長中です!

ただただ可愛くてしかたなくて、

楽しい毎日だそうです。

きっと1人目の感覚ではないですよねー!

にこちゃん、わたしの抱っこでも泣かないでいてくれました!

ほんとにお利口さん!

最近の流行りは、

おっぱい飲みながら爆睡すること。

ママつらい笑。

ファーストママになったことで、

子どもたちに必要なさまざまなことへの感覚が、

更に研ぎ澄まされている聖子さん。

わたしも娘もついついリラックスしてしまう空間で

長居してしまいます。

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なんか、おばあちゃんちにお泊まりにきたような

わくわく感を感じることができる。

それもそのはず。

子どもたちは聖子さんのことを

『先生』ではなく、

親しみをこめて、

『せいこちゃん』と呼ぶそうです。

それが【こどもわくわくステーション】

なんですねー!

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【いつでも帰ってこれる場所】聖子さんの想い。

「ママも子どももわたしも、

いつでも帰ってこれる場所でありたい。」

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彼女の深い想いはブログにも綴られています。

http://s.ameblo.jp/wakuwaku-station/

まずは聖子さんに会いに出かけてみてください。

住所:大牟田市明治町2丁目4番地

TEL:0944-57-4223

http://www.navita.co.jp/s/11094993/map/

きっと大満足の時間になること間違いなしです。

【おまけ】

聖子さんは延命公園でのプレーパークや

絵本も書いたりと、子どもたちが

心からわくわくすることをしたい!と思うことを企画されています。

ほんとにバイタリティーと子どもへのセンスにあふれる方です。

プレーパークは、自然の中の遊びをたくさん

やり方を自宅に持ち帰ってほしい!とのこと。

絵本は販売もあります。550円。

娘のお気に入りの絵本、

ぜひ読んでほしい

ハートフルな一冊です!

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阿部 将英
フリーライター・メディアディレクター。 『大牟田ひとめぐり』編集長。1990年生まれ、元大牟田市地域おこし協力隊。
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