どうも、大牟田ひとめぐり編集長の阿部です。
今回は、
「100万輪の花プロジェクト」
副実行委員長 冨山さんにお話をお伺いしました。
100万輪の花プロジェクトについてはこちらの記事を。
みなさんこんにちは、キラキライターの幸森です。
平成28年4月、熊本を大地震が襲いました。
その傷跡はまだまだあちらこちらに...
継続した支援を
100万輪の花プロジェクト
副実行委員長
冨山さん
-なぜこのプロジェクトに取り組んでいるのですか?
冨山さん:
熊本という身近な土地で起こった出来事をうけて、僕の中にも皆さんと同じように「何かしたい」という想いが芽生えました。
これまでの僕の活動は、顔が見える関係の中で行ってきたものばかりです。
今回のプロジェクトに取り組んだのも、実際に熊本へ行く中で被災地で活動している人たちと出会ったことがきっかけでした。
お金ももちろんですが、被災地で頑張っている皆さんを心の面でしっかり応援していきたいと強く思っています。
-副実行委員長として意気込みをお願い致します。
冨山さん:
この場限りとならないよう、継続した支援をしていきたいと思います。
それが一番の想いですね。
イベントはいよいよ明日!
冨山さん達実行委員会の方々はイベント当日に向けて日々活動されています!
活動の様子はこちら
https://www.facebook.com/100flowerproject/
一人でも多くの方にご参加頂けると嬉しいです。
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